G-square NTTが運営するショッピングモール。 

GTE (General Telephone and Electronics corporation) アメリカの電話会社。
GTK+ (Gimp Tool Kit Plus) Gimpを作成するために作られたツールキット。  多くのアプリケーションで使用されている。
gTLD (generic Top Level Domain) インターネットのURLにおける一番上  のドメインで一般の人が取得可能なもの。2016年現在、下記の7種類が規定  されている。     .com 商用で使用する。     .net ネットワーク活動をする企業・団体に使用する     .org 非営利組織に使用する     .info 情報サービスサイト     .biz 企業専用     .name 個人専用     .pro 医師・弁護士・会計士など  →TLD,sTLD,ccTLD
GT-R (Grand Touring-Racing version) レーシング仕様のグランドツーリ  ングカー。
GTS (Graham Technology Solutions) ストリーミング配信のシステムなどを  販売しているアメリカの会社。
Guest ネットワークを一時的に利用するユーザーに与えられるID。一般に  一部の機能が制限されている。
GUARD (Geocentric Universal Alliance against the Radical Destruction)  対根源破滅地球防衛連合。ウルトラマンガイアに出てくる地球防衛機構。  →XIG
GUI (Graphical User Interface) グラフィック的な利用者インターフェイス。  画面をウィンドウ・システムで管理し、アイコン・ポップアップメニュー・  ボタンなどで操作の方法を示唆して、マウスとキーボードにより操作を行う  システムである。    コンピュータの操作は、コンソールやデータスイッチの操作で行っていた  時代、バッチ処理の時代、タイプライターの時代、そしてディスプレイの  時代と発展して来たが、そのディスプレイの使い方が初期のラインモード  の時代、中期のスクリーンモードの時代を経て、現在はウィンドウモード  の時代へと移り変わってきている。この辺りの詳しいことについては、  ユーザー・インターフェイスの項で触れる。    GUIはゼロックスのパルアルト研究所で開発されたアルトを出発点として  VisiCorp社のVisiOn, AppleMacintosh, MicrosoftWindows,  IBMPM, UNIXのX-Windowsなどで使用されてきた。
GUID (Globally Unique IDentifier) マイクロソフトが作成した128ビット  のID番号命名規約。1582年10月15日(グレゴリウス暦の出発日)からの100  ナノ秒単位の経過時間60bit, 端末固有のMACアドレス(12bit)などが使用  されている。  →UUID
Gulftown IntelNehalemCPU開発コードネーム。  →Nehalem
gunzip (GNU unzip) gzipで圧縮されたファイルを解凍するためのソフト。
GURPS (Generic Universal Role Playing System) テーブルトークゲーム  のルールブック。
GURU (GUide to RAM Upgrades) マッキントッシュのメモリ容量をチェック  するためのユーティリティ。Newer Technologyが配布している。そのマシン  の、出荷時のメモリ容量や最大容量などがチェックできる。
GW (Gateway) Gatewayの略。
GWE (Graphics Window-manager Event-manager) Windows_CEのグラフィ  ックス関連の管理をしているドライバ。
gzip (GNU zip) GNUプロジェクトで開発されたフリーの圧縮ソフト。解凍  はgnuzipで行う。圧縮ロジックはLZ77+シャノン・ファノ法。    書架機能は持っていないので、通常tarでアーカイブにまとめてからgzip  で圧縮する。拡張子は .gz とするが tar後gzipした場合は .tar.gz とする。  →PKZIP,圧縮ソフト
【H】
H (Hard) 鉛筆の芯の硬さを表す記号。
h (hecto) 100倍を表す。hmは100m。
H (Height) 高さ。幅はW(width), 奥行きはD(depth)。
h (Hexadecimal) 16進数。 →hex
H (Hip) 洋服のサイズで、尻周りの長さ。
H (Hour) 時間。
H (Hue) 色相。 →HLS
H (Hydrogen) 化学式で水素を表す原子記号。H2Oで水。H2O2でオキシドール。
H" DDIポケットが1999年7月に発売した高性能のPHS。通話中でも常に  より通信品質の良い接続ポイントを検索して見つかったら切り替え、また  接続ポイントの切り替えにかかる時間も従来機の20分の1と高速にした。  このため「ピッチは切れやすい」という従来の概念を一新。携帯電話並み  の接続安定性とPHSならではの高品質の通話を同時に取る画期的な製品と  なった。    なおH"の語源であるが、DDIポケットによれば H は Hybrid, High-quality,  Hyper の H で、また H という文字が基地局(アンテナ)の形を表す。  そして「エッヂ」は英語の edge に通じて「鋭い」「先を行く」といった  意味を込めたものであるという。    →AirH"
H型綱 断面がHの形をした鉄鋼。変形する力に強いため、ビルの骨組みなど  に使用されている。
H1 (Hydrogen one) 宇宙開発事業団が開発したロケット。Nシリーズに続く  モデルで1986年から1991年まで使用された。
H2 (Hydrogen two) 宇宙開発事業団が開発したロケット。H1の後継機だが  トラブルが多く、1999年プロジェクトは中止が決定され、失敗の原因を  徹底的に追求した上で、次世代のH2Aロケットに移行することになった。
H2A (Hydrogen two A) H2ロケットの改良型。H2ではコスト削減優先で  「そんな所を省いてはだめだ」と技術者たちが指摘するようなところまで  省いてしまっていた部分をきちんと作り直し、日本の科学技術への信頼の  復活を賭けた製品。  1号機 2001年8月29日 16:00 成功 実験用機器のみの「から打ち上げ」  2号機 2002年2月4日 11:45 成功 MDS1(民生部品実証ミッション),       DASH(高速再突入実験機)  3号機 2002年9月10日17:20 成功 DRTS(データ中継技術衛星),                 USERS(次世代型無人宇宙実験システム)  4号機 2002年12月14日10:31 成功 ADEOS2(環境観測技術衛星)      観太くん(鯨生態観測衛星),オーストラリアFedSat